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2012年01月22日
子と孫
ちょっと、ここらで休憩…と
ブログ作成の手を休めていたら、
な、なんと7ヶ月もの時が過ぎてしまった。
こりゃあ、いかん。
早いもので、平成24年
新しい年が明け、すでに3週間。
皆様は、どのようなお正月をお過ごしでしたかな。
昨年起きた、東日本大震災や原発事故は
未だに、大きな傷跡、影響を残したまま。
せめて、幸い多き年になってほしいものと
願うばかりである。
さて、昨年、この未曾有の災害の年ではあったが
私にとっては、孫が連続して誕生するという
吉報の一年であった。
親であれば、子の為には犠牲になっても厭わないもの。
何とか立派な人間に育てることが最優先順位なのだ。
その想いは、子が成長して、大人になっても続くもの。
子の自主性を尊重し、じっと見守り
どんな時でも子の味方であり、
過去・現在・未来、親は子について、常に心配し腐心する。
だが、子の成長が確実になった時から
立場が逆転することも事実である。
今度は子が親を教育する番だ。
時代の流れの先の先を読む力は
断然、子の方が優れているものだ。
親でありながら
子が示す新しい生き方に学ぶべきことが
何と多いことか。
まさに「老いては子に従え」である。
昔から言い伝えられているこの言葉を
心に留めることが肝心であろう。
人並みの親の心をもったかず君が
子育てを、今振り返れば、
以上のようなことでまとめられるのだがあ~っ!
な、なんと、孫は可愛いいものであろうか。
なぜか?!……まあ、言うなれば
「親のような責任がない。可愛がるのみ。」
といったところであろうか。
とうとう、かず君も
「じいちゃあ~ん…」と呼ばれる身になってしまった。
しかも、あちこちから…ムム~……。
ブログ作成の手を休めていたら、
な、なんと7ヶ月もの時が過ぎてしまった。
こりゃあ、いかん。
早いもので、平成24年
新しい年が明け、すでに3週間。
皆様は、どのようなお正月をお過ごしでしたかな。
昨年起きた、東日本大震災や原発事故は
未だに、大きな傷跡、影響を残したまま。
せめて、幸い多き年になってほしいものと
願うばかりである。
さて、昨年、この未曾有の災害の年ではあったが
私にとっては、孫が連続して誕生するという
吉報の一年であった。
親であれば、子の為には犠牲になっても厭わないもの。
何とか立派な人間に育てることが最優先順位なのだ。
その想いは、子が成長して、大人になっても続くもの。
子の自主性を尊重し、じっと見守り
どんな時でも子の味方であり、
過去・現在・未来、親は子について、常に心配し腐心する。
だが、子の成長が確実になった時から
立場が逆転することも事実である。
今度は子が親を教育する番だ。
時代の流れの先の先を読む力は
断然、子の方が優れているものだ。
親でありながら
子が示す新しい生き方に学ぶべきことが
何と多いことか。
まさに「老いては子に従え」である。
昔から言い伝えられているこの言葉を
心に留めることが肝心であろう。
人並みの親の心をもったかず君が
子育てを、今振り返れば、
以上のようなことでまとめられるのだがあ~っ!
な、なんと、孫は可愛いいものであろうか。
なぜか?!……まあ、言うなれば
「親のような責任がない。可愛がるのみ。」
といったところであろうか。
とうとう、かず君も
「じいちゃあ~ん…」と呼ばれる身になってしまった。
しかも、あちこちから…ムム~……。
Posted by 三浦一夫 at 12:26
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