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2011年01月20日
顧客満足度の証はリピーター率にある
いわゆる、サービス業は、顧客にサービスを提供する。
その結果、その提供内容から適正な利潤が生じ
企業やそこで働く人々の生活を豊かにする。
そして、それが継続して、より良いサービスを
顧客に提供できるのである。
これこそが、良好なサイクルなのだが
さて、自分たちが提供しているサービスが
顧客を本当に満足させているだろうか。
そのことを、常に真剣に考え、向上させる努力を
しているか否か。すべては、そこに係っている。
ビジネスの本質は、相反する利益を同じ方向に向けること
なのであるが、売る側の本音は、できるだけ高く売りたい…
買う側の本音は、できるだけ安く買いたい…ということ。
簡単に言ってしまえば、利益は相反しており
天と地ほどの隔たりがある。
そこで、間の橋渡し(引継ぎ)をしてくれるのが
顧客満足度という唯一の道なのである。
「サービス」に満足すれば
お客様は「それに見合ったお金」を払ってくれる訳だ。
満足度が高ければ、必ず、永遠に続くものと確信する。
永久不滅の根本原理と言っても過言ではない。
応援してくれる人々の魂が、集団となって
より一層、リピーター率を高めてくれるであろう。
お蔭様で、フューネの歴史は、この種、一つひとつを
大切に植え続けてきた40年の月日であり
成果として、いまだに、高いリピーター率を
保持し続けているのである。
驚異的数値を維持し続けていることは、唯一の自慢点であり
「お客様、応援、誠に、ありがとうございます!」
加えて、我が社の従業員の皆さん
貴方たちのモチベーション高い力に心から感謝するものです。
新年早々、お蔭様で忙しい日々であります。
今年も、皆一丸となり
「FUNE=船」に乗って、出航ですぞ~!
その結果、その提供内容から適正な利潤が生じ
企業やそこで働く人々の生活を豊かにする。
そして、それが継続して、より良いサービスを
顧客に提供できるのである。
これこそが、良好なサイクルなのだが
さて、自分たちが提供しているサービスが
顧客を本当に満足させているだろうか。
そのことを、常に真剣に考え、向上させる努力を
しているか否か。すべては、そこに係っている。
ビジネスの本質は、相反する利益を同じ方向に向けること
なのであるが、売る側の本音は、できるだけ高く売りたい…
買う側の本音は、できるだけ安く買いたい…ということ。
簡単に言ってしまえば、利益は相反しており
天と地ほどの隔たりがある。
そこで、間の橋渡し(引継ぎ)をしてくれるのが
顧客満足度という唯一の道なのである。
「サービス」に満足すれば
お客様は「それに見合ったお金」を払ってくれる訳だ。
満足度が高ければ、必ず、永遠に続くものと確信する。
永久不滅の根本原理と言っても過言ではない。
応援してくれる人々の魂が、集団となって
より一層、リピーター率を高めてくれるであろう。
お蔭様で、フューネの歴史は、この種、一つひとつを
大切に植え続けてきた40年の月日であり
成果として、いまだに、高いリピーター率を
保持し続けているのである。
驚異的数値を維持し続けていることは、唯一の自慢点であり
「お客様、応援、誠に、ありがとうございます!」
加えて、我が社の従業員の皆さん
貴方たちのモチベーション高い力に心から感謝するものです。
新年早々、お蔭様で忙しい日々であります。
今年も、皆一丸となり
「FUNE=船」に乗って、出航ですぞ~!
Posted by 三浦一夫 at 08:34
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